デュポン(S.T.Dupont)
 
 
 
 
   
「ネオ・クラシック」は、1973年に発売された「クラシック」シリーズの名を受け継ぎ、純正漆、貴金属加工の技術をモダンなデザインに生かした、新たなシリーズ。
 
 
 
 
   
純正漆、ゴールド、シルバー、パラディウム、どの仕上げも気品が漂うプレステージの高いモデルになっています。
メタル仕上げモデルは、デザインが変更されました。漆仕上げの製品は、使い込むほどに風合いが増し、樹脂製品とは明らかに異なる輝きがあります。
万年筆のキャップはスクリュー式ではなく、圧封タイプでカチッという音で閉まります。
欧州の高級車のドアを閉めるような感覚です。
しっかりとした作りと重厚感は、説得力があります。
エス・テー・デュポンのボールペンは、同梱のメカニズム交換によってシャープペンシルとしても使用が出来ます。
従来の「オランピオ」シリーズをよりコンパクトに、カジュアルなコレクションとしてアレンジしました。
 
 
 
 
   
オランピオの性能や仕上げはそのままで、携帯や手帳にピッタリのサイズです。
世の女性達は、こんなペンのプレゼントを待っているのかもしれません。
ミニ・オランピオは、別売りのメカニズムとの交換によってシャープペンシルとしても使用が出来ます。
筆記具メーカーとしてデュポンの地位を築いたクラシックシリーズ。
細身でシンプルなデザインに控えめの装飾が特徴。
比較的安価な設定で、大切な人へのギフトとしても最適です。
エス・テー・デュポンのボールペンは、同梱のメカニズム交換によってシャープペンシルとしても仕様が出来ます。
 
 
 
 
   
オランピオシリーズの中でも、とくに稀少な素材やダイアモンドを使用した、特別なコレクションです。